いらっしゃいませ、ようこそ屋久島物産展へ!!屋久島の特産品を現地から全国へお届けします。
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屋久島近海で採れた新鮮な飛魚を手作りですり身にしました。
美味しさ・新鮮さを保つために、完全限定生産で作られている屋久島の味です。
ご家庭で本場の美味しい薩摩揚げを作ってみませんか







屋久島は日本一の『飛魚』の漁港で
昔から、飛魚を刺身にしたり、揚げたりして食していました。
そんな中、観光客の中で美味しいと評判なのが
飛魚をすり身にして揚げたものを頂く食べ方です。

それは屋久島では『つけ揚げ』と呼ばれ
屋久島の主な食の一つにもなっています。


屋久島の海で元気に泳ぎ回った飛魚の骨を
一匹一匹丁寧に手作業で取り除いていき
独自の製法と分量ですり身状にした
つなぎなしの100%飛魚のすり身
屋久島物産展が全国へお届けいたします!!

手作業で一品一品丁寧に作られますので
完全限定生産で週に2回しか作られず
そのほとんどが屋久島内に出荷される本場・本物の味です。

解凍して揚げるだけで
ご家庭で本格的な屋久島の味を味わうことができますよ!!




ご購入頂いたお客様から、
「美味しい!」の声を頂きました!!

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お召し上がり方




冷凍してありますので
お召し上がりになる分だけ取り出して自然解凍してください。



解凍されたすり身をビニール袋や容器の中でよく練り合わせます。
この時に、お好みで卵・ネギ・ニラ・大葉等を加えて練り合わせますと
一層美味しさが引き立ちます。



よく練り合わせたすり身を、手で丸めて小さめの小判型にしていきます。



油を低温から中温にします。
140度〜160度が適度な温度です。
油の温度が高すぎると、表面だけ焦げてしまい
内側までふっくら揚がりません。



温めた油の中に小判型にしたすり身を入れて
ゆっくりと数回ひっくり返しながら揚げてください。



上手に揚げるコツは『一度にたくさん揚げない』ことです。
すり身は揚げている間にドンドン膨らんで大きくなりますので、
一度にたくさん揚げると、鍋が隙間のない位、いっぱいになってしまいます。



きつね色になるまでじっくり揚げます。



揚がったら油を切って、お皿に盛って完成です(^_^)v。

また、薩摩揚げ以外にも、
ハンバーグのようにフライパンで焼いて頂いたり
つみれ状にして鍋物やお吸い物に入れて頂いても
美味しくお召し上がり頂けます。

一度解凍した物を再び凍らせると鮮度が落ちますので
必ず使う分だけを解凍するようにしてください。

また、一度解凍した物は、なるべくその日のうちにお召し上がりください。













名称 魚肉すり身
原材料 とび魚、塩、砂糖、重曹、酒、みりん
内容量 450g(1パック)
保存方法 新鮮さと美味しさを保つために−10℃以下の冷凍庫などで保存してください。
賞味期限 90日
特許出願番号 61-059377
説明 手作りで作られた、完全限定生産の飛魚のすり身です。小判型にしてそのまま揚げれば薩摩揚げ(つけ揚げ)になりますし、鍋物やお吸い物につみれ団子のようにして入れて頂いても美味しく召し上がれます。
本場屋久島の逸品です。
屋久トビのすり身(3パック)
(商品番号YT-1)
3,150円

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